2020年11月27日刊②

 「今年のホワイトイルミネーションは、中止かと思ったけれど、開催されたね。」  「コロナ禍だけれど、ただ静かに見て歩くだけニャラ感染しニャイと思うニャア」  「人込みを避けて、歩く事が大切のようだね。」  「まばらだったけれど、人は出ていたニャア」  「北海道、これから冬の行楽シーズンだけれど、コロナの感染拡大で不調に成るのが…
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2020年11月27日刊①

 「今年は、ハクガン見る事が出来たね。」  「幼鳥まで連れて来ていて、少しづづだけれど増えてきているみたいだニャア」  「やはりハクガンは、がんの仲間の中でも綺麗な鳥だね。」  「ピンク色の嘴と、先に黒い斑のある白い羽、ニャカニャカ綺麗だニャア」  「幼鳥無事に育つとまた来年も来てくれるから静かに見守りたいね。」  「これでひ…
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2020年11月20日刊②

 「今週は苫小牧に用事が有ったので、済ませてから北大研究林に寄ってみたよ。」  「紅葉はもう終わりだけれど、幌内川の流れる林は良い雰囲気の場所だニャア。」  「野鳥は定番の留鳥ばかりだけれど、けっこフレンドリーに写真撮らせてくれるね。」  「最後はオンコの実を食べるエゾリス君のサービスも有ってよかったニャア」  「時間は少しだっ…
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2020年11月20日刊①

 「長都沼は混雑してきたね。」  「入り混じっての群れだから、結構賑やかだニャア」  「人も沢山見学に訪れていて、人も結構多いね。」  「でも屋外だから、人との距離は保てるのでコロナの心配は、ニャイニャア」  「今回珍しいのは、遠かったけれどハイイロチュウヒに出会えたね。」  「ちょっと不思議な姿の鳥だニャア」 …
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2020年11月13日刊②

 「伊達市も久しぶりだね。」  「有珠善行寺以来だニャア」  「バチラー夫妻記念堂、石造りで丁寧に作られていて良い建物だね。」  「中を見る事が出来ニャかったのが残念だニャア」  「事前に調べておくべきだったね。」  「確かにそうだニャア」  「バチラー博士アイヌ語の研究者だったんだね。」  「きっとアイヌ民族からも慕われ…
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2020年11月13日刊①

 「野鳥の渡りもう少し続きそうだね。」  「そうだニャア、毎年同じ顔触れだけれど、数だけはたくさん来ているニャア」  「冬鳥のツグミもやって来ているね。」  「もう、冬の準備済ませているから、雪が降っても大丈夫だニャア」  「でも、もう少し、秋を楽しみたい気分だね。」  「確かにそうだニャア」  「今年はホワイトイルミネーシ…
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2020年11月6日刊②

 「北海道開拓の村、いつもは雪が降ってから訪れているけれど、今年は紅葉の季節だね。」  「この時期だと、紅葉と馬車鉄道が運行されているので良い季節だニャア」  「確かに紅葉の季節も、寒くなってからよりは散策には良い季節だね。」  「馬車鉄道、8人ぐらいしか乗れニャイ客車だけれど良い雰囲気の客車だね。」  「引いている馬は道産子と…
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2020年11月6日刊①

 「今年も、お馴染みの顔ぶれだね。」  「そう毎年、変わった鳥は、やって来ニャイと思うニャア」  「今年も、シジュウカラガンは見る事が出来たけれどハクガンは、姿を見せないね。」  「やはり減って居るのかニャア」  「シジュウカラガンは、少しづつだけれど増えていると思うよ。」  「まだ、もう少し渡りの季節は続きそうだから探してみ…
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2020年10月30日刊②

 「今年も函館にやってこれたね。」  「コロニャも大分落ち着いてきて、いろいろな対処しているみたいだニャア」  「今回は、道産子を探しに鹿部町まで足を延ばしてみたけれど簡単には見つからないものだね。」  「送還谷は出会えニャイのかもしれニャイニャア」  「道を横切るように馬糞が落ちていて近くにも新しい馬糞が有ったので辺りを探して…
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2020年10月30日刊①

 「野鳥の渡りが本格的になて来たね。」  「まだ見ていニャイ鳥もいるけれど、殆ど来ているようだニャア。」  「人から聞いた話だけれど、舞鶴遊水池のタンチョウの子育て一羽だけは育ったようだね。」  「来年も営巣してくれると良いけれどニャア」  「今年子育て無事に終わったから来年もきっと営巣してくれると思うよ。」  「そうだと良い…
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2020年10月23日刊②

 「ウポポイ、新しく白老にできた、民族共生象徴空間だね。」  「丁寧に装飾された。武器や民族衣装なかなか良かったニャア」  「此処では、アイヌ語が共用語なんだって・・・。」  「三毛にはニャニを言っているのかわからニャイニャア」  「確かにアイヌ語は難しそうだね。」  「この時期にしては、晴れていてもかなり寒かったニャア」 …
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2020年10月23日刊①

 「ハクチョウ類がやっていているね。」  「ヒシクイの飛ぶ姿も似る事が出来たニャア」  「本格的な渡りのシーズンの始まりだね。」  「カシラダカは遺残より増えているニャア」  「大きな群れを作る事はないと思うけれど、しばらく様子を見る事にするよ。」  「アメリカコハクチョウとコハクチョウの交雑個体が居たニャア」  「幼鳥も今…
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2020年10月16日刊②

 「久々のあるtアルテピアッツァ美唄だね。」  「此処も散策には良い場所ニャンだけてれど人が少ニャかったニャア」   「紅葉ももう少しだね。」  「もう少し良い天気に恵まれる良かったのだけれどニャア」  「でも、安田侃氏の彫刻はニャんだかわからニャイけれど魅力的だニャア」 10月14日、美唄市で撮影した写真です。 …
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2020年10月16日刊①

 「やはり渡り鳥の移動が始まっているようだね。」  「今回はカシラダカの移動する群れに出会えたニャア」  「アオジも移動はじめているようだね。」  「地味な鳥だけれど、良く姿を見せてくれる鳥なので鳥の居ないときには助かるニャア」  「今年もお世話に成った鳥だね。」 10月10日、長沼町で撮影した写真です。 …
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2020年10月9日刊②

「小樽の手宮公園も久しぶりだね。」 「自然も残っているけれど、植栽も良く手入れされた公園だニャア。」 「此処も、少しづつだけれど紅葉始まっているね。」 「紅葉狩りも良いけれど、やっぱり、芸術の秋も良いニャア」 「後は、最近美術館として利用され始めた。旧北海道拓殖銀行小樽支店だね。」 「ニトリ美術館だニャア」 「…
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2020年10月9日刊①

「季節柄、カモ類が多くなって来たね。」 「そうだニャア、北海道も北の方はかなり寒くニャッているようだニャア」 「これからは、紅葉の季節だけれど、落葉してしまっている樹木も有るようだね。」 「今年の、紅葉はどうかニャア」 「綺麗な紅葉見る事が出来ると良いけれどね。」 「今年の紅葉狩りは何処へ行くのかニャア?」 …
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2020年10月2日刊②

 「大雪山初冠雪だったけれど、ほとんど解けてしまっていたね。」  「日陰部分や谷間には少し残っていたニャア」  「今回は7合目まで登ってみたよ。大体、標高1900mの所だね。」  「それでも、視界が開けて天空を感じる事が出来たニャア」  「ロープウェイ姿見駅周辺を見渡せるから壮観だね。」  「何処の写真を撮っても、絶景ばかりだ…
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2020年10月2日刊①

 「秋が深まって行くね。」  「そうだニャア、朝晩はすっかり涼しくニャて来たニャア」  「ニシキギ科の実ももうすぐはじけそうだね。」  「結構野鳥達には人気がある様だニャア」  「メジロとかもやって来る事が有るから人気が有るのは確かかも知れないね。」  「オオタカは遠くばかりだけれど、良く見かける様にニャッて来たニャア」  …
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2020年9月25日刊②

「イコロの森も久しぶりだね。」 「コロニャ以降、初めてだニャア。」 「昔、炭を焼いていた森だった様だね。」 「炭を焼かニャくなって、人の出入りのニャクニャた所にガーデンや散策路を造ったようだニャア」 「まだ、ガーデンには、バラも咲いていたね。」 「此処も、コロニャの影響有るみたいだニャア」 9…
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2020年9月25日刊①

「稲刈りが本格的になってきたね。」 「今年の米は良さそうだニャア」 「収穫の終わった畑には緑肥用の花が植えられていて良い景色を見せているね。」 「広い土地に、ヒマワリや菜の花が植えられているのは壮観だニャア」 「収穫しないから、農薬も使われていないようだね。」 「まぁ、平凡だけれど長閑な農村の景色だニャア」 …
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